数十年ぶりのスケート2011年01月08日 23時03分

娘の幼稚園で2月にスケート教室が開かれます。 その時初めて氷の上に立たせるのも可哀想だと思い、事前にスケート場に連れて行きました。スケート靴を履くのは何年ぶりでしょうか。 指折り数えて見ると、二十数年振りだと思います。 氷の上に立てるか心配でしたが、「昔取った杵柄」とやらで、何とか転倒もせずに無事に滑る事が出来ました。 最初は怖がっていた娘ですが、手すりを掴みながらリンクを一周すると氷上で歩くこつを掴んだらしく、二周目からは手すりなしで、三周目あたりからは少しずつ滑りながら前に進める様になりました。初めてスケートをした割には2時間程度でここまで上達するとは我が娘ながら大したものです。もっともその間、何度も転んで最終的にはパンツまでびっしょりでしたが。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://naonya.asablo.jp/blog/2011/01/08/5632422/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。